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小沢代表への思い

11月5日(月)

 お昼過ぎ、羽田空港へ到着。まっすぐ会館入りをし、すぐに同僚議員に電話をし、何とか小沢代表を慰留する方向で、一致結集し、誠意を持って小沢代表にとどまるようにお願いすべきだと...。

 午後1時から役員会が開かれ、全会一致で慰留して欲しいという意見が交わされたという。多くの仲間が、わが党のリーダーは小沢代表しかいないと思っているということです。

 昨夜、友人宅へお邪魔したとき、「一国の総理から会談をしたいと申し入れがあったら、当然受けるべきだし、近々の課題を解決するためには、腹を割って話し合うことこそが大人のやるべきことであって、小沢代表は何も悪くないし、できるものならば小沢先生には、ずっと代表を続けて欲しいのだが...。」とご主人が熱く語っていたことを思い出した。

 「小沢先生、多くの国民が待っています。必ず代表として来るべき解散総選挙で陣頭指揮を執って下さい。」

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2007年11月05日 20:32に投稿されたエントリーのページです。

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